毎日寒いですね。

数年に1度の最強寒波で全国的に厳しい冷え込みですね。

 

雪が降ると、空気の乾燥が柔らいで湿度が高くなるので私は好きです。

その変わり、雪への日差しの照り返しで紫外線は気になりますね

 

今回紹介するのは、インナードライ肌におすすめの化粧水

ドクターケイ
ケイカクテルVローション

※写真はサンプルで頂いたものです。

>>>≪ドクターケイ≫口コミで話題のビタミン化粧水「ケイカクテルVローション」

 

 

インナードライ肌って知ってますか?

言葉のとおり、「内側が乾燥している肌」のことです。

一見、肌は皮脂でベタベタでオイリー肌のように見えるのに、実は肌の内側はカサカサの乾燥している状態っていうのがインナードライ肌です。

 

皮脂でギトギトしているのでオイリー肌と勘違いして、顔を洗いすぎたり、あぶらとり紙で皮脂を取り除いたり、間違った対処法をしていると、ますますインナードライ肌になってしまいます

オイリー肌の対策法をしているのに改善されない人は、隠れインナードライ肌かも

肌がどんどん乾燥するので、自ら潤うとますます皮脂が過剰に分泌されてギトギトになっているのかもしれません

 

そんな人の改善策は、まずは徹底的に「保湿」することです。

皮脂でベタベタするからと、拭き取り化粧水はさっぱりタイプの化粧水を使っている人は、保湿タイプの化粧水に変えます。

アルコールが含まれる化粧水は、肌の水分を蒸発させてますます乾燥させてしまうので、ノンアルコールの化粧水がいいです。

 

化粧水は自分の肌に合った保湿タイプのものでいいんですが、皮脂過多の人は毛穴が開いて目立つ場合が多いので、毛穴ケアタイプの化粧水がオススメです。

毛穴ケアというと、収れん化粧水と思う人もいますが、高保湿タイプの化粧水の方が断然オススメです。収れん化粧水だと保湿力が低く乾燥するものが多い気がします。

 



ドクターケイ ケイカクテルVローション

美容液レベルのしっとり感で、毛穴の奥まで入り込み肌力をアップさせてくれます。

触れると柔らかできゅっとキメ細かく、エイジングに負けない、調子のいい肌・強く美しい肌を作ります。

>>>毛穴ケア保湿化粧水「ケイカクテルVローション」

 

保湿化粧水といっても、トロリとしていないサラリとしたタイプの化粧水ですが、乾いた肌に染み込んで行く~って感じなんです。

煮物の大根にどんどんと煮汁が染み込んでいくような、あの感じ。

 

付けたとたん、肌に馴染んでいって肌の表面はツルツルします。

触ると、しっとりサラサラ~

乾いた肌がたっぷりと潤されます。

 

化粧水の後は、しっかりと乳液で蓋をして保湿完了です。

化粧水で保湿を実感しても、乳液やクリームは省いてはダメです。しっかりと蓋をして水分を閉じ込めないとインナードライ肌は改善されません。

 

 

先日ネットニュースで「どうしたら老けないか?」と某美容クリニックの医師が言っていました。

紫外線対策
よく寝る
保湿

これを守れば、年齢に負けない肌になるそうです。

30代、40代になってたるんできたり、一気に老け込むのを防止できるそうですよ。

 

乾燥肌はシワやシミの原因になるだけじゃなく、ニキビや敏感肌など肌トラブルの原因にもなります。

肌に潤いを補って、よく寝る。日中の紫外線対策は怠らない。

これで、30代でも老けずにかわいくなりましょう♪

 

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