冬になると肌が一気に乾いてシワっぽくなる、それはインナードライ肌かもしれません。

肌の表面はテカるほど皮脂でベトベトなのに、内部は実はカサカサ。

 

●洗顔など入念にケアしているのに肌がテカる
●ニキビができる
●キメが荒く毛穴が目立つ
●かさつきを感じる
●皮脂が出ているのに肌がつっぱる
●肌がゴワついている
●化粧のノリが悪い
●スキンケアをしているのに乾燥する

当てはまる人は、インナードライの状態かもしれません。

 

2つ以上当てはまったら要注意!

《インナードライチェックリスト》

○入浴はシャワーだけで済ませてしまう
○空調の効いた部屋にいることが多い
○冷たい飲み物や食べ物ばかり摂る
○顔を洗ったあと、肌がつっぱる
○スキンケアは化粧水だけ
○座り仕事で運動が不足気味
○Tゾーンはテカるのに目元口元が乾く

 

ストレスや外的要因、間違ったスキンケアによって、血流が滞り、角質のNMF(天然保湿因子)が不足すると、水分が蒸発しすぎてカサカサ肌になってしまいます。

各層が薄くなると肌の表面から水分がどんどん蒸発し、それを防ごうとして、皮脂の分泌が増加し皮脂膜をつくり、水分の蒸発を防ごうとする防衛反応が起こるので、表面はベトベト中はカサカサの状態ができてしまいます。

それが、インナードライ肌です。

 

インナードライ肌の改善には、水分を補ってしっかりと蓋をして逃がさないようにすること。

また、赤ちゃん肌にたっぷりあるケイ素(シリカ)が不足しないようにすることも大事です。

ケイ素が不足すると、肌ゆるみを引き起こし、毛穴開きやエイジングの原因にもなります。

 

化粧水で水分を補った後は、しっかりと乳液やミルクで蓋をして水分を逃がさないように閉じ込めるのが大切ですが、「ベタベタして苦手~」と乳液を使わずに、化粧水だけで済ませてしまう人も少なくないんですよね。

 

インナードライ肌に最適で、高濃度ビタミンC・ケイ素が高配合された、ドクターズコスメ【ドクターケイ】の美容乳液は、さらっとした使い心地でベタつかないのでオススメです。

 

ケイパーフェクトモイスチャーミルク

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ドクターケイは、皮膚科専門医・ビタミンC研究のパイオニア亀山医師の理論に基づき開発したスキンケアブランド。大人ニキビ・毛穴・エイジングケア対策や効果に力を発揮します。

 

そのドクターケイの乳液、ケイパーフェクトモイスチャーミルクは、赤ちゃん肌にたっぷりあるケイ素を高配合した美容乳液。肌のコラーゲン・エラスチンなどの結合組織を強くし、高密度なハリとふっくら感を保ちます。

 

サラリとしたタイプの乳液です。

1回の使用は適量とありますが、2~3プッシュぐらい。

乾燥が酷い場合には、目元や口元に1プッシュ重ねてつけるとしっかりうるおいます。

朝晩2~3プッシュの使用で、1ヶ月半~2ヶ月分です。

 

伸びがよく、つけたあとにベタベタしないです。

ベタっとした感触もないし、変にテカったりすることもないです。

つけた後は、肌がしっとりと柔らかくなっている感じです。

すぐにメイクをしてもヨレることもなかったです。

 

翌朝の口元もしっとりとしていました。

ケイ素が不足すると毛穴開きやシワなどの原因になるので、普段のスキンケアで補えるのがいいですね。

 

毛穴やザラつきなどが気にならない肌、毛穴レスを目指す美容乳液『ケイパーフェクトモイスチャーミルク』で内側を潤すケアで赤ちゃん肌を目指します。

 

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