オールインワン化粧品といっても、

●ジェルタイプ
●ゲルタイプ
●クリームタイプ
●ローションタイプ

様々なタイプがありますが、主流は「ゲルタイプ」や「クリームタイプ」といった、こってりとしたテクスチャーのものが多いと思います。

 

今回、お試ししたオールインワン化粧品は、珍しい「ローションタイプ」

 

コンシダーマル Considermal

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化粧水のような軽いテクスチャーでも、満足のいくオールインワン

美容液やクリームのようなリッチ感も兼ね備えた、多機能ローションです。

 

>>>オールインワンなら【Considermal(コンシダーマル)】

 

 

オールインワン化粧品というと、洗顔後に1本で済む手軽さがメリットな一方、「これ1本では満足できない」といったデメリットも多く聞かれます。

実際、オールインワン化粧品なのに、“化粧水をつけてから使用”したり、“オールインワンの後に美容液やクリームを追加している”といった人が多いそうです。

それでは、オールインワン化粧品の意味がなくなってしまいますよね

 

 

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オールインワンローションの特徴は、化粧水のように浸透しやすいこと。その反面、欠点は保湿力が持続しないこと。乳液やクリームのように油分でフタがされないため、水分が蒸発して肌が乾燥してしまうのが、デメリットでした。

 

コンシダーマルは、その欠点を独自技術「100%ラメラ構造」を採用することで克服。肌と同じ水分と油分のミルフィーユ構造で、高い浸透力を実現。みずみずしいテクスチャーで肌を一気に潤し、クリームのように肌にしっかりとフタをするので潤いが持続します。

 

オールインワンに満足できていない。オールインワンは物足りない。そんな悩みを解決した、オールインワンローションコンシダーマルです。

 

早速使ってみました。

 

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化粧水と乳液の中間のようなテクスチャーです。

洗顔後の肌に3~4プッシュを、手のひらで顔全体に優しく包み込むように馴染ませます。

 

ジェルやクリームタイプのオールインワンに比べて、浸透感が早い!

ローションタイプならではですね。

浸透が早いので、もう1プッシュ気になる目元と口元に追加です。

 

浸透が早いですが、肌が吸い付くようにもっちりとします。

翌朝も頬がふっくらとしていました

目元の細かいシワもなんだか気にならない感じ。

 

物足りなさはまったくないですね。浸透力・保湿力ともに満足です。

この目が覚めるような綺麗な青のパッケージも、清潔感と爽快感があって好きです。

 

コスメのパッケージって、気分的なものですがテンションが上がるんですよね。夏にハッとするような深いブルーで、毎日のお手入れが楽しくなりそうです

 

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